心と身体を覚醒させ潜在能力を引き出す方法

1名無しさん@一本勝ち2010-04-29 21:35:30

心理的リミッターにより普段は30%しか出してないと言われている潜在能力を

心と身体を覚醒させることにより全開にさせる方法を探るスレです

古来から伝わる方法やオリジナルの方法などを教えてください



5名無しさん@一本勝ち2010-04-30 00:33:07

>>1

合気道やれば万事OK

7名無しさん@一本勝ち2010-04-30 01:55:48



>>1

シャブやれば万事OK

25名無しさん@一本勝ち2010-07-04 12:19:11

>>1

波紋呼吸法やれば万事OK

29名無しさん@一本勝ち2010-07-05 21:35:24

>>1

通報すれば万事OK

(分かるかな?必死にIDで検索してる犯罪者君)

33名無しさん@一本勝ち2010-07-07 19:36:18

>>1

アメリカ大統領になれば万事OK

134名無しさん@一本勝ち2011-04-23 09:37:03

>>1

アメリカ大統領になれば万事OK

28名無しさん@一本勝ち2010-07-05 09:45:30

>>1

野球賭博やれば万事OK

50名無しさん@一本勝ち2010-12-30 23:48:06

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でも、この絵の先生には、吹き飛ばされたんだって。いちどじゃなくて、何度も、何度も。

71名無しさん@一本勝ち2011-04-03 16:38:27

>>50

このAAは、井上方軒先生でしょうか?

95名無しさん@一本勝ち2011-04-16 05:15:12

>>50

この人たちですか。

2ちゃんねる型“無料”レンタル掲示板なら「したらば掲示板」。カスタマイズしやすく多機能な、無料のBBSです。

「某道場の方々は、

一度佐川氏のところに押しかけて行って様子を見たときに、

その大東流が明らかに古い伝統的な技術を受け継いでおらず、

偽物でインチキだと確信して帰った」

この「某道場の方々」ってのが、揃いも揃って合気の超達人らしいけど・・

212名無しさん@一本勝ち2011-05-14 21:37:08

事故かご縁でしか、着火できないのかなー、とおもう時ある…  >>50に描いた先生も、

そおだった。わたしが気功習ってる先生も、そお。どっちも知ってる立場でゆうと、2人は

すっごいよく似てる。こんな似た2人、いないってぐらい。心にないこと、ゆわないこころ。

60名無しさん@一本勝ち2011-02-26 01:27:10

よくドラマなんかで事故る直前〜事故のシーンなんかで

スローモーションになるけど、「演出の一つだろ」と思い込んでた。

昨日までは。

料理中に包丁が落下して足に刺さりそうになったって話。

俺も昨日の晩調理中にまな板に包丁をそのままにしておいて

なべに向かっていたんだけど、塩を取ろうとして移動したら

包丁の柄が腰に当たって回転→落下。

で、うまい具合に(?)床の足の親指付近にグサっと刺さったわけだが、

マジでその瞬間スローモーションで見えた。

おしっこちびりそうでしたよ・・。

70名無しさん@一本勝ち2011-04-02 21:46:11

当時高校一年だった俺は、海辺の我が家から友人宅へ向かう べく歩いていました。

時刻は午後九時をまわっていたでしょうか。

住宅地とはいえ街灯も疎らで薄暗い海岸近くの生活道路に、

俺以外の人影は全くありませんでした。

と、後ろから足 音が聞こえてきました。

何気なく振り返ってみると、10メートル程後方に男がいます。

一見して、それほど若くないことだ けはわかりました。

足音が早くなり、その男がどんどん近づいてきました。

(追い越すんだな)と思っていると、その足音は1メートルほど後方で歩を緩め、俺にぴったりと追従する形になりました。

細い路地ならともかく、そこは幅員5メートル程もある道です。

明らかに意図的なその行動に、当時既に武道の有段者だった俺も、相手の真意を質すことはおろか、振り向くことすらできなくなっていました。

そのまま10メートルも歩いたでしょうか、後ろの男が再び早足になると、息がかかるほどに密着してきました。

この後の事を書と予定調和臭くなるので気がひけるのですが、事実なので書きます。

密着されて俺の恐怖が最高潮に達した瞬間、角を曲がって1 台のバイクが近づいてきて、俺の前に止まりました。

「よ〜お 、久しぶり。」

それは中学時代の友人でした。

その時初めて目前の異様な状況に気づいたその友人が

「え?誰?何?どうし たの?」

と素っ頓狂な声を上げると同時に、男は不自然に顔を背けると、海岸方向に走り去っていきました。

横田さんが連れ去られたとされる場所から数キロ地点の海岸線で、彼女が失踪してから数ヶ月後に体験した実話です。

マスコミが彼女の失踪を報道した翌日、当時通っていた道場の後輩が

「あの横田って俺の同級生なんスよ。」

と言っていたのが、今でも鮮明に思い出されます。

長文失礼。



213名無しさん@一本勝ち2011-05-14 22:01:43

>>60

八方目が出来ている拳法家や

観の眼が出来ている剣術家や、

S級、A級シューターは

随意に全体を一度に視野に入れて並列処理し、

かつスローモーションで観ることができます。

>>70

日本人には、朝鮮人とアメリカ人を殺す権利がありますね。

72 ◆BgM4vQMRBo 2011-04-03 20:22:37

>>71

その人は素人の突きもかわせなかった・・

77名無しさん@一本勝ち2011-04-04 17:59:16

>>72

もしもし

青木さんと間違えてますけど。>素人の突きをも



102 ◆BgM4vQMRBo 2011-04-16 22:41:25

>>95

キチガイでしょ。

>甲斐武田氏の大東流は、

>1.『手乞』から発展した、源氏ゆかりの体術、

源氏って・・。

それから生体磁気の輩が数年前の佐川スレで暴れてたので

その人でしょう。

>じつは、古流としての、本来の大東流の合気柔術には、

>この種の『踊り効果』を経験的に取り入れて、脳を活性化し、

>『神通力』系の技が使える状態へと、師が弟子を誘導する稽古方法が存在する。

この辺で正体が見えてくるんじゃないですかな。

ヤマト流の当て字で大東流になっただけなのに本来の大東流なんて

文脈を使用すること自体がインチキですな。

1331322011-04-23 05:41:17

よりシンプルな大東流が同時代から伝わりえないってことは無いだろうな。

あっ、各時代の開祖が技の局面を発明したとか意味不明な発言はしてないからよく読んでね。

大東流の開祖(?)が極めの局面を整理して流派として編纂したんじゃないかって話だから。



135 ◆BgM4vQMRBo 2011-04-23 12:33:32

>鹿島中古流および鹿島上古流を学んでるよ。

惣角も他派剣術学んでいるわけですけど何か?

もう一度考えてみた方がいいですね。

>当たり前ですが包括と伝承はまったく別ですよ・・。

義光代から大東流の名前で代々伝わってるかという

話をしてるんですが大丈夫ですかね?

>大東流の開祖(?)が極めの局面を整理して流派として編纂したんじゃないかって話だから。

編纂?ないない。

1361332011-04-23 15:54:34

>>134

大統領の持てるのは能力じゃなくて権力だろうね。

>>135

確か惣角さんはこれが直新陰流って示したりしてたんだよね。

新当流に中古流や上古流が入っている話と全く同じだよね。

148名無しさん@一本勝ち2011-04-24 02:45:35

結局◆BgM4vQMRBoは何を捏造と言いたいのかわかりにくいな

惣角の主張(つまり名称が伝承されてきた)が捏造と言いたいのか

このスレの元の文(つまり源氏ゆかりの 体 術 )が捏造と言いたいのか

どうも前者の惣角の主張を捏造と言いたいようだが、それだと何故このスレでわざわざ書く?

150 ◆BgM4vQMRBo 2011-04-24 15:50:52

>>148

>何故このスレでわざわざ書く?

整理しましょうか。まず義光の件で因縁をつけてきたのはあちらです。

最初の私の意見は スレの元の文が捏造 です。イコール

惣角の言った始祖が源氏説も嘘ということになります。

大東流は惣角の創流で惣角は学んだものを使って一流派を作りました。

箔をつけるために開祖や先祖が源氏とするのは風潮としてあることです。

先祖が源氏だから開祖が源氏はナンセンスすぎます。

古代に柔術があろうがそれは単に柔術史であり

流派の祖にはなりえません。

124〜127辺りのレスのやりとりを見ると彼に創流の認識も相伝の認識も何もないことが

わかります。

146では創流は伝承でもあると屁理屈をはじめてしまいました。

極めつけの馬鹿さ加減として

>何時の間にやら大東流の名称だか読み方だかに論点をシフトさせようとしとる。

>>102の通り論点のシフトも何も

最初から私は大東流の読み方を話しています。

さて、これが彼が詭弁家の証拠になってしまいましたし

負けを認めない性格と見えます。これからは水掛け論となることが予想されるので

これにて義光始祖説のスレ違いの話は終わりますよ。

154名無しさん@一本勝ち2011-04-24 16:30:34

>>150

>創流は伝承でもある

うむ

これは的確な認識だと思うぞ

164名無しさん@一本勝ち2011-04-29 20:44:21

肉体⇔エーテル体⇔アストラル体⇔メンタル体⇔コーザル体⇔コスモス体⇔ニルヴァーナ体

7体のリンクおよび強化によって神の力を顕現するのが超能力

純粋な物質体である肉体と半物質体であるエーテル体を繋いでいるのが経絡

エーテル体と各神秘体を繋いでいるのがアンタカラーナーリンク(霊的神経・接続

一般的に能力開発法の世界で重視されているのは肉体、エーテル体の強化に留まり

真の能力開発法は現在でも厳重に封がなされている

が、実は発勁、合気でも野球における球威でも優秀な人間は修行法を知らなくても

各神秘体とのアクセスを可能にしているんだろうな〜と思う今日このごろです

181 ◆BgM4vQMRBo 2011-05-02 03:02:38

知らんのに書き込んでるのか。勉強してから物を言えと

散々指摘されてるのにね。>>133なんて返答してるので

わかってないってことでしょう。

>>170

創流と伝承の違いを例をあげて説明してるのに

それすらわからないって?もししてたとえ話もわからないのかな?

179名無しさん@一本勝ち2011-05-01 23:07:24

>>178

無史料な堀辺骨法が源義経から〜と言っても駄目ってことよ

>>164

>肉体⇔エーテル体⇔アストラル体⇔メンタル体⇔コーザル体⇔コスモス体⇔ニルヴァーナ体

肉体、気体、感情体、精神体、意識体

これでいいよね?

木村さんの合気は非常に掛かりやすいようで

気の感応を明らかに超えている

木村さん本人も意識意識、意識が〜と語ることからも

コーザル体の合気と見ていいだろうね

1801782011-05-02 02:11:25

>>179

源義経?

そういう説自体史料を知らん。

義経は潜在能力的だったと言えるけどさ。

184名無しさん@一本勝ち2011-05-02 10:36:11

>>180

スマン

源義光ね

堀辺は骨法は大東流から別れた流派だとか言っていた

が史料がないファンタジー

1871832011-05-03 02:35:57

>>184

ところが彼は

>>181

によると義経創始説の史料を知ってるらしいんだよね。

謎は深まるばかりだ。

ちなみにその骨法って一応義光周辺の史料ならあるらしいよね。

2162152011-05-17 06:30:36

>>212

脳活動=能力、って面は確かにあるよね。

>>213

そう野蛮を言わずにせめて「極める」とでも言おう。

このスレ的には。

268名無しさん@一本勝ち2012-01-11 20:33:20

日本語上手ですね。

271名無しさん@一本勝ち2012-01-14 01:47:05

これは15歳の時本当にた体験した話

俺の実家は海沿いの田舎町なんだけどメチャ綺麗な海が有名なんだけど

色々とイワクがあるんだよね・・・・・

幼馴染のKの実家は代々続く名家なんだけど

そこの家の嫡男は15才の誕生日に海に近づくと命を落とすって言い伝えが

あったんだ。死ぬって言うのは海神(地元の言い伝えでは美しい女)が

死んでしまった自分の子供を生き返らせようと選ばれた家の嫡男の魂を持って行くって話しなんだけど

俺もKも眉唾だと全然信じてなかったんだよね

279名無しさん@一本勝ち2012-01-16 21:03:39

1.相手に好きに組ませる。

2.喧嘩組手にならないように襟と袖をつまむようにそっとつまむ。

3.相手が技をかけんとする刹那に先の先で技がとっさに出る。

柔道にて。合気道でも合気道家ならできるはず。

他の組技系でも才能があれば再現できるはず。

総合格闘技でも実践可能だろう。

280名無しさん@一本勝ち2012-01-16 22:02:41

>>279

「つまむようにそっとつまむ」ってw

295名無しさん@一本勝ち2012-01-29 11:43:26

>>280

>「つまむようにそっとつまむ」ってw

そう書かないとおまえら凡才はどうしたってつかんでしまう。

296名無しさん@一本勝ち2012-01-29 12:16:25

日本語がおかしいってことだろ

297名無しさん@一本勝ち2012-01-29 13:03:32

>>296

論点ずらすな。本筋本道を行け。



298名無しさん@一本勝ち2012-01-29 13:31:39

>>297

誤魔化すな

つまむようにそっとつかむ、なら日本語として正しい

またはそっとつまむ、でよい

299名無しさん@一本勝ち2012-01-29 14:14:04

>>298

それだったらつかんじゃうだろうが!

310名無しさん@一本勝ち2012-01-29 18:48:34

>>295

確かにそうかも知れません。

「こう書かざるをえない」というのは、今回の場合に限らず、あると思います。

>>298

うーん・・・・  では「つまむようにそっと持つ」は、いかがでしょう。

これで誤読も避けられ、且つ正しいニュアンスが伝わるのではないでしょうか。



302名無しさん@一本勝ち2012-01-29 14:29:45

>>299

だったら

そっとつまむ、でよい

303名無しさん@一本勝ち2012-01-29 14:39:34

>>302

論点ずれてるぞ。

噛んで含んであとは飲み込むだけにしないとおまえら絶対誤解するから。

「つまむようにそっとつまむ柔道」で正しい。

312名無しさん@一本勝ち2012-01-29 19:01:57

>>310

俺があれこれ考えて、いろいろな意味を持たせてあるんだから、

「つまむようにそっとつまむ柔道」でお願いします。

「つまむようにそっとつまむ合気道」の研究開発実践を合わせてお願いします。

>うーん・・・・  では「つまむようにそっと持つ」は、いかがでしょう。

これで誤読も避けられ、且つ正しいニュアンスが伝わるのではないでしょうか。

それだとどうしても「持つ」つまり「つかんで」しまうのですよ。

それでは「そっとつまむようにつまむ柔道・合気道」ははどうやったって不可能なのです。

本当に相手の道着を上下左右前後に動かさ「ないように」つまむだけなのですから。

そしてこれができないとその先はどうやったって無理です。

だから今まで発見されなかったのです。

俺が思いついて確信を以て実験したらたまたま昔のやわらの一つの側面が現れたのです。



313名無しさん@一本勝ち2012-01-31 18:43:13

>>312

「相手の道衣を上下左右前後に動かさないように—— 」というのは、素晴らしい発見ですね。

ひょっとしたら私の思っている、実践しているやり方と、同じかも知れません。

「相手の道衣を○○の○に○○ないように—— 」という方法なのですけれど、書けない部分が多く、申し訳ありません。(汗

勿論>>312さんの方法は、私の着想より遥かに深い、想像もつかないものである可能性のほうが、高いと思います。

やり方は(勿体ないので)明かして頂くわけにはまいりませんから、もしも宜しければその結果、

現段階で実践がどこまで進まれているか等を、教えて頂けないでしょうか。

私は去年半ばの時点で、90㎏の現役学生をバシバシ投げるまでは行きましたが、東海大の選手になると、まだ厳しいです。

盛らず、また卑屈にもならず、ありのままをお伝えすると、これが現状になります・・・・

324名無しさん@一本勝ち2012-02-05 12:21:11

あらそわないの、といた人…     「あらそう」 、それって人みてる。人じゃなくて自分

みる。自分観だすと、 ≪中心軸≫ あるの、気がつく。もともと自分に、あと人に、汚い

物無かったの、わかるんです…  こころ、すっごい安らぐよ。体もね…  中心軸、イイ♪

332名無しさん@一本勝ち2012-02-11 18:23:48

>>324さん、>>330さん、良ければ読んで下され。

私が他板の他スレに応募し、入選した作品です。

『柔術の達人』

『柔術の達人』について紹介。不可解な体験・謎な話。

作品と言っても、私のは実話です。

潜在能力とまでは行かないけれど、そういった方向性は持った、多少なりとも興味深い話ではないでしょうか・・・・

潜在能力にお詳しい(ひょっとして身につけた!?)お二人にも、全くつまらないという事は、多分ない話だと思います。



333名無しさん@一本勝ち2012-02-11 23:43:22

>>332

それでも、身体的・潜在能力と呼べるのでは?

昔、通ってた柔術道場の師匠は中学生で既に免許皆伝で

化け物でしたね。

360名無しさん@一本勝ち2012-04-29 08:26:32

武蔵巨人症説は初耳だが、強さに関してはもっと上なんぞゴロゴロ居た。

それこそ>>332氏の書いている家系なんかには多いと思う。

その家系がどこだかは推測がつく。

一族で最も秀でたと言われる幕末〜昭和初期の御方などは武蔵や伊勢守なんぞ問題にならん。

1940年十歳で山に攫われた。山中で数十年仙人修行をさせられ帰ってきたのは何と明治になって。

山篭りの辛さを知ってれば解かるだろう。そこまで修行を積めば人はもう人間じゃなくなる。

食事中さりげなく針を投げ蝿を壁に縫い取ったりしたらしい。蝿のほうを見ることも無く。

立合いを見せたこともあったが足先で畳をチョイと返すだけで相手は煽られ宙高く舞った。いかなる武芸者も闘いと呼べるものにすらならなかった。

手違いで牢屋に入れられた時は鍵を開ける事も無くいつのまにか帰宅したそうだ。テレポーテーションすら使えたというわけだ。

後半生は道場に立てた六尺棒の上に坐り(この六尺棒はそれ単体では立てられなかった。宙に浮かんだ体で抑えていたのか!?)、

ただ瞑想しながら道場生の稽古を見守るだけだったと言う。

意拳の站椿のような修行に集約していた。

長大な人生の後半生数十年、一日中そうしていた。そして六尺棒の上で落ちずそのまま息を引き取った。享年97。

おそらくは表の武芸史、最強の人物であったろう。

なお平井稔は実子になる。平井家に養子に出された。神の子だったというわけである。

335名無しさん@一本勝ち2012-02-18 03:01:51

>>333

ひょっとしたら、そう呼べる部分はあるかも知れません。

しかし、ここの>>271-275さんの話や、その他の方たちの話を伺っていると、あまりに凄過ぎ、

自分の知っていた世界が、「潜在能力とは到底呼べないものだったのかな」と、自信が持てなくなってきて・・・・

でも有難う御座います。

お役に立てるか分かりませんが、『柔術の達人』で紹介した人の、武術観とでも言うべきものを、一つ・・・・

よく伝統武術の指導者は、「形(カタ)は実戦の雛形ではない」と仰ります。

体が練れて、初めてカタに命が吹き込まれるのだ——  と、そういう理論の方、多いと思います。

でも件の人は、ちょっと違いました。



366名無しさん@一本勝ち2012-05-19 18:23:50

>>360

私が>>332を書いた者ですが、

一族に昭和初期、そのような「神」が居たなんて、存じませんでした・・・・

ビックリです。

日本の(表の?)武芸史では、佐川幸義の95歳が最高齢だと思っていました。

それなのに、それを上回る97歳が居たのですね・・・・

しかも佐川氏が(これは当たり前なのですが)晩年かなり体が利かなくなっていたのに較べ、

>>360さんの書かれた方は、そのお歳まで進化を続けたご様子です。(汗

上には上が居るのですね、驚きました。

何にせよ、視野を狭くしてはいけないのでしょうね・・・・

ちなみに私の知っていた限りでは、馬庭念流の樋口定嵩の、94歳、相当矍鑠、という例があります。



367名無しさん@一本勝ち2012-05-19 19:29:41

テレポテーションて

アホかw

369名無しさん@一本勝ち2012-05-19 20:50:54

>>367

私が書き、http://khmb.blog92.fc2.com/blog-entry-2237.htmlに採録して頂けた人物の家系が、

>>360さんの仰る一族と同一かは、私には判断が付きません。

とりあえず言える事は、私の紹介した人物は、高い運動能力、果ては超能力の類など、一切持たない方でした。

・・・・ただ、>>360さんを批判する気持ちはありません。

私は無知蒙昧の極みですから、どんな人物が存在するか、偉そうに言えるものではないですから。

403名無しさん@一本勝ち2013-02-02 16:15:59

植芝盛平。

弾丸が見えた。戦場で白い光の粒が向かってくると思い避けたら銃弾だったと言う。

戦時中砲兵官五人に銃を撃たせ当たらなかった。

アスリートが極限状態で入るゾーンと呼ばれるトランス状態。

それのようなもんだったんじゃないか?

411名無しさん@一本勝ち2013-02-03 19:56:04

>>403-407

私の調べたところでは、その逸話の原型は起倒流柔術の加藤有慶に見られます。

弓道場は射手から的までの距離が25メートルとられます。

ある時、名人として知られる加藤(有慶権右衛門正隆)が弓の挑戦を受けました。

的の位置に正隆が立ち、射手が撃とうとします。

しかし矢は発射される前に、どうしたものか必ず、いつのまにか傍に立つ正隆の杖で「カン!」と叩き落とされてしまう。

「鉄砲でも同じだ」

言葉通りに、今度は鉄砲が試されたものの、いつのまにか傍に立つ正隆に叩き落とされる。

一種の幻術、今で言う催眠術のようなものでしょうけれど、いかにも昔の言い伝えらしい、不思議な話ですね・・・・

460名無しさん@一本勝ち2013-02-14 16:07:22

>>411

そういうものを「心法(しんぽう)」といってちゃんと古流にあるちゃんとしたものです。

418名無しさん@一本勝ち2013-02-06 21:28:44

私が潜在能力へアンテナを張るのを怠らない理由

それは只管「恐怖」です

潜在能力への恐怖

なぜ恐怖をおぼえるかと言えばそれは経験があるからですが(被害経験)、心の整理がつけばお話しします

420名無しさん@一本勝ち2013-02-06 22:08:00

>>418

失礼な事を聞きますが、それは他者に対してですか?

それとも潜在能力の制御にたいしてですか?

私は、師の教えを守らず洪家拳と三戦の遣りすぎで

潜在能力が目覚め心身共に壊した経緯があります。

現在の師によって初めから、やり直してる最中です。

421名無しさん@一本勝ち2013-02-06 23:09:14

>>420

他者の恐怖です

情けない話ですが・・・・

「潜在能力が目覚め」

凄いですね!

話者ご自身が潜在能力をひらいた例は、掲示板で初めて見ました。

もしもお時間がとれれば、制御不能に陥った恐怖譚(まるで原発のようだ・・・・ )をお聞かせ下さい。

話しにくい内容でしょうけれど、興味があります。

ほんとにお時間があればでいいので、お願いします。



439名無しさん@一本勝ち2013-02-09 02:41:40

>>420

> 洪家拳と三戦の遣りすぎで

それって洪家拳と剛柔流か上地流の三戦をやったという意味なんか?

それとも洪家拳の三展の事?

422名無しさん@一本勝ち2013-02-06 23:56:05

>>421

潜在能力の目覚めた事での成果に関しては、

超能力板の話になってしまうので控えさせて頂きます。

>制御不能に陥った恐怖譚

丹田が振動して得も言われない感覚が上ってくるようになってから

吐き気と下痢が止まらなくなり、食事も取れなくなりました。

同時に背骨が熱くなって、のぼせるようになって周りの人の声が

寝てる時以外聞こえるようになって仕事や修練に支障がでました。

425名無しさん@一本勝ち2013-02-07 17:59:12

>>422

そんな状態になる事があるんですねェ・・・・

驚きました。

私の知る「潜在能力」とは大分異なるのですが、勉強になります。

「周りの人の声が—— 」というのは、聴覚が恐ろしく敏感になるという意味でしょうか?

426名無しさん@一本勝ち2013-02-07 19:08:59

>>425

>聴覚が恐ろしく敏感になるという意味でしょうか?

それも在りましたが、声と言うのは思考のほうです。

448名無しさん@一本勝ち2013-02-11 19:02:18

>>426-428

> テレパシー

この本みたいな感じ?

テレパシー能力者の世界

//www.bungeisha.co.jp/bookinfo/detail/4-8355-3390-9.jsp

著者はユリゲラーのTV番組を見てテレパシーが開かれた様子。ID:GxQUKISV0も人に開いてもらった?

431名無しさん@一本勝ち2013-02-08 00:23:23

>>402>>408

先生、李青鵬の若き日の演武映像を入手しました押忍!

440名無しさん@一本勝ち2013-02-09 03:07:54

>>439

洪家拳と上地流の三戦です。

ですが、上地流の方からは変わった呼吸を教えられました。

442名無しさん@一本勝ち2013-02-09 04:00:20

>>440

了解

452名無しさん@一本勝ち2013-02-11 22:56:06

>>448

そんな本が公刊されて・・・・

昔、仙道というのに嵌った知人が、「思考が読まれている」と主張してました。

その人は借りた本を返さなかったり、人間性がイマイチだったので、主張も正直信じられなかった・・・・

まァ機会があれば読んでみます。



462名無しさん@一本勝ち2013-02-14 21:13:50

>>460

心法だとは思います。

ただ、25メートルも離れていて、果たして掛かるものか・・・・

私が小四の時テレビで観た催眠術師は、距離があると掛けられませんでした。

無論、催眠術にも段階があるのでしょう。

「心法」とまで呼べるほど高められたそれは、レベルが違うのだとは思います。

しかしそれでも、限度というものがある・・・・

25メートル離れた的の位置に立ち、射手を幻惑する事が出来るかと言うと、う〜ん・・・・  と考えてしまうのです。

催眠に掛け、スタスタと25メートルを歩いてくるまで射手並びにギャラリーに気づかせないなんて事が、果たして可能なのかと・・・・

477名無しさん@一本勝ち2013-02-17 22:05:47

こういうスレのヤツはしょぼいなあ

本当にしょぼい

黒田とか高岡とか動画みたけどしょぼい

てかなんでそこなの

上の柔道の話しもしょぼ

しょぼいとわかってて黙って聞いてる奴もいるんだろうが

もっと注目すべきなのがいるだろ

注目できないからヘンテコな方向にだけいくんだろうなあ

こう書くだけでもヒントになるからいやだけど

485名無しさん@一本勝ち2013-02-19 13:46:39

>>481

>むむむ・・・・  良ければ詳細お教え下さいませ。

ファイルを落として頂いて、あとはご自分で判断してください。

心と身体を覚醒させての可能性を信じるも信じないのも自由ですから。

どうやらココには、

私ら以上の>>477様のような体現者さま達が居るようですので

恥ずかしながらノウハウは控えさせて頂きます。



572 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(3+0:8) 2013-12-18 12:52:55

>>460

たしかに古流の心法のようですね。

>>462

古流の心法は

あなたや一般の方々が

フィクションを基準に想像するより

奥が深いですよ。

>>465

その程度は古流柔術では野稽古や野試合でやりましたよ。

>>489

上述。

システマより日本古流柔術がまさる面もあります。

システマの母体は日本古流柔術母体ですから。

502名無しさん@一本勝ち2013-02-26 17:32:18

まぁそういうのは一種の過敏状態なんだよな

そういう体験も無いまま成長期終えて大人になった人、きわめて常識的な人がそれを身につけるには、修行といわれるものが必要になるのさ

しかもそれは両刃の剣という



503名無しさん@一本勝ち2013-03-02 02:12:32

>>501

詳細を有難う御座います。

事前の察知以外にも、おそらく体が早回しのように物凄いスピードで動いたのでしょうね・・・・

>>502

成長しきる前にそういった体感(体験?)があるのが、矢張り重要という事なのでしょうか?

それは端的に、「なぜ」なのですか・・・・

506名無しさん@一本勝ち2013-03-08 07:46:59

「相手を無力化する神技 習得への道!」スレッドは面白いですね。

やこさん」て方が中心に有意義な議論が交わされて勉強になります。

一つ面白い事に、身体反応を脳波で測ると不思議な状態が確認されています。

武術でありながらミットα波とδ波です。

516名無しさん@一本勝ち2013-03-09 19:13:11

>>506

脳波を検索し調べてみました。

β波(ベータ波) ・・・ 14〜30ヘルツ。覚醒時に脳に起きてる電気信号。

α波(アルファ波) ・・・ 8〜13ヘルツ。気持ちが落ち着ている時(リラックス状態)や眼を閉じた際に現われる波形。

θ波(シータ波) ・・・ 4〜7ヘルツ。寝入り端、あるいは睡眠中夢を見ている時(レム睡眠)など、脳がかなり休まっている時にしか出ない波形。

δ波(デルタ波) ・・・ 1〜3ヘルツ。夢も見ていない深い睡眠中(ノンレム睡眠)、描かれる波形。

517名無しさん@一本勝ち2013-03-09 19:22:08

とすると>>506さんの計測例は、目が覚めているのに眠りの最中と同じくらい、脳が休まっているという事なのですね。

驚きました・・・・

それが潜在能力なのですねェ

「相手を無力化する神技 習得への道!」スレッドのほうも、拝見してみます。

573 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(1+0:8) 2013-12-18 13:18:32

>>516

αθ思考法で検索。

522名無しさん@一本勝ち2013-03-10 01:36:51

どうなんだろうなぁ吉丸氏

ちょっと哀れにも思うんだが

ホムペの一番最近の文、合気術の科学の序だかを読んでみても、

あれでは傍目にはただのデムパ爺さんだよ

吉丸さんの空手経歴、凄いんだよね

内地にいたにも拘わらず本場モノに直にふんだんに触れていて

下手に大東流になんか関わらずにそのまま空手人生だったら、ホントに幸せだったかも知れないのに

来日した王樹金にちょっかい出しに行って吹っ飛ばされて、あれは一体どんな術理なんだろうかと

空手師範やりながら考えてるぐらいがバランス良い人生だったのではないのかなぁ

525名無しさん@一本勝ち2013-03-16 03:00:41

>>522

「来日した王樹金にちょっかい出しに行って—— 」

大東流の佐川幸義が、王の演武を明治神宮へ観に行った話は聞きましたが、

そう言えば吉丸氏は当時佐門に居たから、お供するなり出来たんですよね。

その辺りの話が氏の口から語られるのを、楽しみに待ちたいです。

527名無しさん@一本勝ち2013-03-16 03:56:15

>>522

>吉丸さんの空手経歴、凄いんだよね

>下手に大東流になんか関わらずにそのまま空手人生だったら、ホントに幸せだったかも知れないの

ほんとそう思う

本土剛柔流のエリート中のエリートだったのにね

なにせあの東恩納盛男氏を盛男君よばわりしてたんだからねw

合気護身拳なんてのを今だにやっているのをみると

そうとう打撃に関して未練があるのがわかる



530名無しさん@一本勝ち2013-09-29 11:38:47

>>525

嘘も百回言えば真実になると思っているのですね

>佐川幸義が、王の演武を明治神宮へ観に行った

そんな事実ありません

蘇に某氏がKOされたのが憎いのですねw

528名無しさん@一本勝ち2013-03-16 05:13:57

だよね

剛柔流空手、那覇手と言えば一般的にはまだ、山口剛玄系のいずこか、

コレクター摩文仁百貨店系列に行ってピンアンにパッサイ・クーサンクーから習うしかなかった時代に、

沖縄直門でそちら業界にも顔が利く所で内弟子で師範代までいって、

文字どおり師範代理として許田重発の元へ伝を授かりに行ったり‥

今頃は道場の一つや二つも構えて、名も通った大先生になってたろうに

538名無しさん@一本勝ち2013-10-05 17:22:54

>>530

自分も聞いただけの話だから(ウェブで見掛けたんじゃないよ)、まァ気楽に扱って頂ければと。

「へ〜、そんな(噂)話もあったんだ」ってくらいに。

演武を見に行くくらい、誰でもするでしょ。

本に書かれてない話は無かった事にされちゃうなら、

佐川氏が万博へ足を運んだのも、もし本に書かれなかったらムキになって否定されたのかな・・・・?



534名無しさん@一本勝ち2013-10-03 19:31:24

884: おさかなくわえた名無しさん 04/11/14 15:25:46 ID:0FEO2soF

死んだじいちゃんが古武道の達人で、3人兄弟、真冬でも毎朝5時に起こされて

鍛錬させられてた。親父は温厚な性格というか、暴力を頭から否定するタイプ。

じいちゃんはそんな親父(要は自分の息子)を「軟弱者」となじっていたりした。

5歳くらいから10歳くらいまで毎朝の鍛錬は続いたけど、特に道場とかがある武道じゃ

なかったし(名前すら覚えてない、もしかしてじいちゃんの我流?)、段を取得したり

試合に出たりとかはしなかった。ただただ、毎朝眠い目をこすりながら鍛錬してた。

そんなじいちゃんも亡くなって、毎朝の鍛錬から解放され、俺は親父に似たのか、

暴力沙汰は一切苦手のヘタレとして青春を過ごした(ええ、使いパシリでパンとかも

買いに行きましたよ)。

何とか社会人になって、恋人ができて、幸せな日々が続いてたんだけど、彼女と

呑みに行った帰りに、5〜6人のガキんちょが特殊警棒とかナイフとかちらつかせて

「女を借りる」とか言ってきた。相変わらず暴力沙汰は大嫌いだったから、何とか

話を付けようと(何なら金くらいやろうかと)思っていたら、その中の一人がいきなり

金属バットで殴りかかってきた。



539名無しさん@一本勝ち2013-10-05 17:28:56

>>534-537

うわー、面白い!

潜在能力を引き出す武術ってのも、あるのかな



543名無しさん@一本勝ち2013-11-04 00:15:44

禁門の変の来島又兵衛が出来たそうな。

558名無しさん@一本勝ち2013-12-06 19:46:54

>>543

お名前を検索したら、大石進に師事した人らしいですね?

大石進もそれは強い人だったけど、幾らなんでも「畳が返せる」なんて、腕が違い過ぎるので、

大石門でどうやってそこまで桁違いに育ったんでしょう??

来島又兵衛、初めて知ってビックリしました。

546名無しさん@一本勝ち2013-11-08 09:09:36

過去の話で盛り上がっても意味無いって事だろ

574 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(1+0:8) 2013-12-18 20:06:50

>>527

>そうとう打撃に関して未練があるのがわかる

打撃というか、本来古流柔術が持っていた当身を

合気柔術や合気道が持っていたのに伝えず失ったため

復元しようとなさった。

というところ。

>>528

>名も通った大先生になってたろうに

武術家って地位が目的じゃない気がする。

>>539

古流柔術は普通そういう感じだよ。

まっとうな古流柔術をまじめに習うことです。

変なのを掴んだり変なのに捕まったりしないでね。

古流柔術のそういう不思議現象だけを利用して

商売する輩が今の日本は多いから。

>>546

先人を基準にすべし。

556名無しさん@一本勝ち2013-12-04 00:05:49

だから?

今でも出来る日本人見たけど?

563名無しさん@一本勝ち2013-12-10 16:29:18

>>558

大石門は槍術も併伝だったから、

もしかして手槍で軽く刺してピッピッと引っ掛け上げていた可能性も残ると思う。

鹿児島の大久保利通も宴会芸で畳の頭上回しを見せていたそうだし、

九州には何か畳の扱いに関する伝統が存在したのかもね。

560名無しさん@一本勝ち2013-12-06 20:00:26

>>553-556

先生のお誕生日、おめでとうございます。(もう亡くなられてはいるんでしたっけ?)

清の豪傑・郭雲深は、こぶしで壁をぶちぬいたと云いますが、そういうのではなく、

壁に手を透過(!?)させたあと、引き抜いても壁が何ともないって事なんですよね??

にわかには信じがたいお話ですが、ここのお二人、ご覧になったと仰るんなら、ビックリですね〜



564名無しさん@一本勝ち2013-12-17 18:13:06

>>563

なるほど、槍法(そうほう)だった可能性ですか、面白い。

大久保利通がそんな事出来たなんて、初耳です。吃驚。

そう言えば同じ九州出身の木村政彦は、畳を煽げたらしいです。

畳返しは実際はこうだったんじゃないかああだったんじゃないかと、あれこれ考察を巡らせるのも、中々に知的作業で有意義ですね。



580名無しさん@一本勝ち2013-12-26 23:46:05

>>564

だね。

それと大石進その人があれだけ勇名を馳せたのも、

単純に槍法の転用だったからもあると思う。

日本的な美意識へ対し槍法(この場合は手槍術)を使ってしまうと、

よほどのことが無い限り槍法のが有利だから。

何が言いたいかってこれも一種の、

意識のリミッター解除に通ずるテーマになり得るのじゃないかな、と。

581名無しさん@一本勝ち2014-01-01 21:47:30

型稽古でもいいから一人で出来る事ないですかね?

586名無しさん@一本勝ち2014-01-29 16:53:53

>>581

小周天かクンダリーニヨガでもやってみたら?

失敗すると>>422みたいな偏差に陥るけどね

587名無しさん@一本勝ち2014-01-29 23:00:38

>>586

自己解決したから。

さようなら〜





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